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戸籍Q&A

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月23日更新

戸籍について

戸籍ってなに?

夫婦、親子といった親族関係、身分関係を登録し、公証することを目的としたものです。

 

謄本(全部事項証明)と抄本(個人事項証明)の違いは?

謄本(全部事項証明)は戸籍の全部を、抄本(個人事項証明)は一部を証明したものです。

 

戸籍謄本(全部事項証明)と除籍謄本の違いは?

戸籍謄本(全部事項証明)は戸籍の全部を証明書として発行するもので、除籍謄本は、その戸籍の中の全員が除籍(死亡・婚姻など)の証明書です。
ちなみにどなたかが戸籍に残っていれば、戸籍謄本(全部事項証明)の扱いになります。

 

戸籍の様式に異なるものがあるのはなぜ?

戸籍は明治19年に編製されてから現行の様式に至るまで4度(明治31年⇒大正4年⇒昭和⇒平成⇒現行)変更されています。
その都度変更される前の戸籍を改製原戸籍といいます。

 

その他

 

 

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