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要支援・要介護認定の基準

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年4月25日更新

要支援・要介護状態のめやす

要介護状態心身の状態例
要支援1 日常生活の動作は基本的に自立しているが、要介護状態とならないよう日常生活に何らかの支援が必要な状態
要支援2 日常生活の動作を行なう能力がわずかに低下し、何らかの支援が必要な状態
要介護1 立ち上がりや歩行などが不安定な状態
 排泄、入浴などに一部介助が必要な状態
要介護2 立ち上がりや歩行などが自力では困難な状態
 排泄、入浴などで一部または全体の介助が必要な状態
要介護3 立ち上がりや歩行などが自力ではできない状態
 排泄、入浴、着衣の脱着などで全体の介助が必要な状態
要介護4 排泄、入浴、着衣の脱着など日常生活に全面的介助が必要な状態
要介護5 介護なしでは、日常生活を行なうことがほぼできない状態
自立(非該当) 介護保険でのサービスには該当しない状態

非該当となられた方は町で行っている福祉サービスを利用できる場合がありますので、健康福祉課までご相談ください。

 

 

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