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介護保険料の計算方法

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年4月25日更新

介護保険料

介護保険料は、本人や世帯の所得に応じ次の表のとおりとなっています。

所得段階

本人等の状況

割合

月額(円)

年額(円)

第1段階

生活保護を受けている方

本人及び世帯全員が住民税非課税であって、「課税年金収入額+合計所得金額」が80万円以下の方

0.45

2,502

30,024

第2段階本人及び世帯全員が住民税非課税であって、「課税年金収入額+合計所得金額」が80万円超で120万円以下の方

0.75

4,170

50,040

第3段階本人及び世帯全員が住民税非課税であって、「課税年金収入額+合計所得金額」が120万円超

0.75

4,170

50,040

第4段階

本人が住民税非課税で世帯内に住民税課税者がおり、「課税年金収入額+合計所得金額」が80万円以下の方

0.9

5,004

60,048

第5段階本人が住民税非課税で世帯内に住民税課税者がおり、「課税年金収入額+合計所得金額」が80万円超の方

1

5,560

66,720

第6段階本人が住民税課税の方(本人の合計所得金額が120万円未満)

1.2

6,672

80,064

第7段階本人が住民税課税の方(本人の合計所得金額が120万円以上190万円未満)

1.3

7,228

86,736

第8段階本人が住民税課税の方(本人の合計所得金額が190万円以上290万未満)

1.5

8,340

100,080

第9段階本人が住民税課税の方(本人の合計所得金額が290万円以上)

1.7

9,452

113,424

 

保険料の納め方

介護保険料の納入方法は、税金等と同様、納付書や預金からの口座振替で納入する「普通徴収」と、受給している年金から天引きする「特別徴収」の2通りがあります。

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