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住民基本台帳ネットワーク

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月23日更新

住民基本台帳ネットワークシステムとは?

住民サービスの向上と行政の効率化を図ることを目的に、住民情報(氏名、生年月日、性別、住所)を全国ネットで結び、本人確認を効率的に行うシステムです。
このサービスは、第1次が平成14年8月5日から、第2次が平成15年8月25日からスタートしました。

 

ほかの市町村で住民票がほしいときは何が必要?

本人を確認するための書類(顔写真入りで、官公署が発行したもの。例:運転免許証・パスポート・障害者手帳など)が必要になります。また、住民基本台帳カードの交付を受けている方(顔写真入りのもの)は、そのカードでもかまいません。

 

住民票の交付手数料は変わるの?

パターンとしては次のとおりです。

  • 小野町在住の方が小野町で住民票を請求する場合:1通200円(ただし、世帯全員のものは300円)
  • 小野町に住所をお持ちでない方が小野町で住民票を請求する場合:1通300円
  • 小野町に住所をお持ちでない方が小野町以外で住民票を請求する場合:申請を受けた市町村の条例で定められた金額

 

手続き方法

申請

申請の際は、本人を確認するための書類(前述と同じ)が必要になります。
これらの書類がない場合は、申請を受けた後に「照会書」を送付します。必要事項をご記入のうえ本人が持参ください。

 

交付

カードは申請したその日に受け取ることはできません。
役場から「カード交付通知書」を送付しますので、その通知書を、申請したご本人が持参した段階でカードを受け取ることになります。

 

手数料

カード交付手数料は500円です。

 

住民基本台帳カードの見本

住基カード見本の画像

※住民基本台帳ネットワークシステムについてさらに詳しく知りたい方は、こちらのサイトをクリックしてください。
総務省ホームページへ(新ウインドウ表示)

 

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