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固定資産(家屋評価)

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年1月14日更新

家屋を新築もしくは増築したときは、家屋の評価額を算出するために、税務課の職員(固定資産評価補助員)がお伺いします。
家屋評価は、家屋の外側はもちろんのこと、各部屋を拝見させて頂くことになりますので、居住者の方の立ち会いのもと行います。評価は1時間程度の時間を目安としておりますので、ご迷惑をおかけしますがご協力をお願いします。

当日準備していただく資料

  1. 設計図面(建築確認申請時使用のもの) または完成図面
  2. 登記書類(家屋の登記が済んでる場合)
  3. 工事見積書

 

当日提出していただく書類

次の1から4の書類のうち、該当するものを提出していただくことになります。

  1. 固定資産税減額申請書→新築住宅に係る減免申請の説明へ
  2. 家屋取壊届出書→ 建物を壊したときの説明へ
  3. 不動産の取得に関する申告書
  4. 新築住宅に係る不動産取得税の減額(還付)申請書→不動産取得税(県税)のホームページヘ(新ウインドウ表示)

 

 

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