ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 企画政策課 > ワンストップ特例申請をお忘れなく!

ワンストップ特例申請をお忘れなく!

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月26日更新

ワンストップ特例申請書の提出をお願いします。

 小野町のふるさと納税にご協力いただきありがとうございます。

 平成29年分の寄附金税額控除に係る申告特例(ワンストップ特例)についてお知らせします。

1 ふるさと納税ワンストップ特例制度とは

 確定申告や住民税申告を行わない給与所得者等が寄附をした際に、寄附先団体に対してワンストップ特例の申請を行うことにより、「寄附先が5団体以内」であれば、確定申告をしなくても寄附金控除が受けられる仕組です。

 この制度を利用するには、ワンストップ特例の申請書と必要書類を小野町役場に提出していただく必要があります。

2 提出書類

  次の(1)から(3)の「いずれか」のパターンの書類を用意して特例申請書とともに小野町役場へ提出してください。

  (郵送可/Fax不可)

(1)

   ア)個人番号カード(マイナンバーカード)のコピー(両面)

(2)

   ア)個人番号通知カードのコピーまたは住民票(マイナンバー記載あり)

   イ)運転免許証、パスポートなど顔写真付き証明書のコピー「1通」

(3)

   ア)個人番号通知カードのコピーまたは住民票(マイナンバー記載あり)

   イ)健康保険証、年金手帳など顔写真付きでない証明書のコピー「2通」

※(2)と(3)についてはア、イ「両方」必要となります。

 

3 提出期限

     平成30年1月10日(水曜日)

    ※期限厳守でお願いします。

 

4 ワンストップ特例が適用されない場合

 ◎医療費控除の申告などのため、確定申告または住民税の申告をした。

 ◎6団体以上にワンストップ特例を申請した。

 ◎寄附した翌年の1月1日の住所地が申請書に記載された住所でなくなったにもかかわらず、変更の届け出がなされていない。

 ※ワンストップ特例を申請した後で、転居するなど申請書の記載事項に変更がある場合には、寄附した翌年の1月10日までに小野町役場に届け出れば特例が適用されます。

 ※ワンストップ特例が適用されなくなった方が、ふるさと納税に係る寄附金控除を受けるためには、確定申告において、ふるさと納税に係る寄附金を申告する必要があります。

 申請書ダウンロードはこちら [PDFファイル/746KB]

 

ご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?

ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?

この情報をすぐに見つけることができましたか?


※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)